人妻さんとのお話

これは、学生の時の話しです。

貧乏大学生だったため為、夏の暑さを凌ぐ目的でよく近くのショッピングモールに涼みに行ってました。

そこで、凄くいいカラダをした子連れの人妻に出会ってしまいました。

その人妻さん、格好が凄かったんです。

むっちり太ももをさらけ出すデニムのショーパン、上は巨乳を隠すブラジャーが透け透けのグリーンのタンクトップ。

若い女の子にはない色気、思わず付いていってしまう程です。

いけない事ですが気が付いたら後ろからぶつかったふりをしてむっちり太ももを触ってしまいました。

人妻さんはゲームセンターへ子供を置いて、人気のない布団売場へ、俺もついて行くと「何か用?。」「なんでもありません。」

「さっき脚触ったでしょ?。」

何も言えなかった。

「ちょっと来なさい。」

屋上の駐車場のワンボックスカーへ誘いこまれて電動カーテンが閉められた。

「触っていいよ。」戸惑いながらもむっちり太ももにムシャブリついた。

触りまくり舐め回していると、ネットリとしたディープキス。

「もういいの?。」

「あのぉ、おっぱい見たいです。」

「いいよ。口でしてくれる?。」「はい。」

「私のおっぱいおいしい?。」

その後、卒業するまでセフレとして彼女に内緒でお相手する事になる人妻さんとのお話でした。